指導力No.1って本当?

名ばかり教室責任者・管理者では意味がない。
常時責任者2名体制で綿密な指導サポートがカギ。

一斉指導の集団塾と比べて、お子さんに合わせたプログラムで指導進行ができる個別指導は、学習効率において圧倒的な優位性を持っています。しかし、個別指導は指導員の指導能力に格差が存在することが弱点でもあります。
個別指導において塾全体が指導力No.1と言うには、指導員任せにしない教室責任者・管理者の動きがとても重要なのです。もちろん、ほとんどの塾が責任者・管理者が指導サポートをしっかりと行っているようにアピールしています。
ところが・・・

などの理由で、担当指導員への「任せっきり指導」が横行し、結果的に指導員の「アタリ・ハズレ」を生む原因になっていると言っても過言ではありません。

イッショ・スクールでは、事務的な用件は受付事務スタッフに任せ、常時責任者2名体制をとっています。突然の用件が入っても、必ず1名は綿密な指導サポートを行うことが可能です。さらに、担当指導員の経験や技量の格差に合わせて、サポートの密度を変化させることで、どの指導員がどの生徒を受け持っても基準値以上の高品質な個別指導になるよう徹底したフォロー体制を敷いています。1教室として、これほど厚く人員を重ねた、充実の指導体制は極めて珍しいとも言える、オンリーワンの個別指導塾なのです。