イッショ・スクール山本校

子どもの個性を見守る
子どもの成長を支える
子どもの学力を伸ばす

イッショ・スクール 山本校のパーソナル・サポート・システムは、
子どもの学力の根本にある個性をしっかりと見つめ把握します。
子どもが自ら伸びようとする力を信じて応援しサポートします。
子どもの学力を小・中学生専門個別指導の対応力で伸ばします。

イッショ・スクール山本校は、今年度で開講21年目の小・中学生専門の個別指導『イッショ・スクール』と、開講20年目の外国人講師(ネティイヴ・スピーカー)と日本人講師(バイリンガル・サポーター)とのペア・ティーチング型ジュニア英会話『イッショ・イングリッシュ・クラブ(IEC)』を運営しています。

どちらも、一般の個別指導塾や英会話教室では実現が困難とされるユニークなコンセプトのもと、理想的な指導環境を追求し実現しています。ナンバーワンをアピールされる学習塾や英会話教室の中にあって、唯一無二のオンリーワンな教室をめざしています。

このサイトをご覧いただくことで、皆さんにその違いを少しでもお分かりいただき、イッショ・スクール山本校の魅力が伝わればと願っています。どうぞ、隅々までご覧いただき、ご不明な点などございましたらご遠慮なくお問い合わせください。

ISSYO(イッショ)の由来

私たちの指導コンセプトは 子どもが伸びようとする好機を、一緒に寄り添いながら学習を支援する ことです。この考え方を英語で Intelligent Support System Youth’s Opportunity と表し、その頭文字をとってISSYO、日本語で“イッショ”としました。

子どもは皆それぞれに、自分で学び伸びようとする力があります。その力は、子どもが自主的に理解すると定着し易く、強制的に教えられると定着し難いという事実からも分かります。私たちは、学習は子どもが主役でなければならないと考えています。先生は脇役であり、子どもと共演するのです。同じ目線で悩み、考え、笑うことを“イッショ”になって演じることで、子どもは自主性を育み、みずから伸びる力を手に入れるのです。

イッショ・スクール山本校は、子ども自らが学ぶ力を充分に引き出せるようサポートする学習教室でありたいと考えています。

シンボルマークの由来

イッショ・スクール 山本校のシンボルマークは“絆”をモチーフに表現しています。
個別指導・英会話指導において、イッショ・スクール 山本校がキーとしている人数は「3人」です。
「担当者 → 生徒 ← 責任者」「生徒 ← 先生 → 生徒」「学習塾 → 生徒 ← 保護者」
「ネイティブ講師 → 生徒 ← 日本人講師」などさまざまな場面おいて3人が重要な意味を担います。
そんな3人手が取り合い協力しあう姿を一本の線でつなぎ、さらに成長のシンボルである植物を連想させる
フォルムに仕上げました。それは、誰かが手を抜くとバランスが崩れ、成長できない関係です。
お互いを信頼の絆で結び、共に芽生え成長することを誓う、そんなメッセージを込めたロゴマークです。

イッショ・スクール 山本校 開校の流れ

イッショ・スクール山本校は、1998年(平成10年)2月に兵庫県宝塚市の阪急山本駅前に個別指導専門塾として開校しました。当時は個別指導の専門塾は大変珍しく、大きなターミナル駅周辺以外の地域には全く存在しない時代でした。 翌年には英会話スクール『イッショ・イングリッシュ・クラブ』を開設しました。そして、開校4年目に教室を現在の場所へ移設し、その後増床しながら今日に至ります。

現在、山本校内は3つの個別指導教室と1つの英会話専用教室に分かれ、受付待合室、懇談スペース、自習ブース、10台分の送迎駐車スペースなど個別指導塾としては地域でも屈指の教室規模を誇っています。

ちなみに・・・
「山本校以外にも他に教室があるの?」というご質問をよく受けます。
実はイッショ・スクールは、元々大阪に本部を置くフランチャイズ展開の学習塾グループでした。山本校もその中の1教室として、現在の塾長をオーナーとして加盟しました。開校当初から、指導のシステムとカリキュラムを独自に構築し「ひたすら塾生のために」と高品質な指導環境を目指し、本部に頼らず独立独歩の精神で邁進してきました。気付けば開校5年目の頃には、本部も他の加盟校もすべて無くなっていたのです。
このような経緯があり、山本校という名称が付いていますが、イッショ・スクールは周辺地域に唯一ここだけ、存在においても無二のオンリーワンな個別指導塾となったのです。

※現在、和歌山に同名称のスクールが存在しますが、山本校とは一切関わりがございません。

フランチャイズ時のシンボルマークです。現在新しいシンボルマークに鋭意変更中です。